【 日本の公教育へ貢献】弊社の制作したアニメーションが「奈良市教育委員会」様のホームページに掲載されました!!

【日本の公教育へ貢献】
弊社の制作したアニメーションが
教育委員会様のホームページに掲載

いつもありがとうございます、
『伝わるアニメーション事務局』です。

「アニメーションの力で
日本の経済・教育・健康の質を向上させる」

弊社ではこのようなミッションのもと
日々アニメーション制作の仕事に
取り組んでおりますが。

この度、
「日本の教育の質を向上させる」という観点で
公立中学校の紹介アニメーションを制作
しました。

「奈良市立一条高等学校附属中学校」の
学校紹介アニメーションになります。

学校の詳細につきましては、
「奈良市教育委員会」様の
公式ホームページをご覧ください。

奈良市教育委員会公式ホームページ

「子供から大人まで」
伝わりやすく記憶に残りやすい
アニメーションの3つの特徴

今回のアニメーションは、
小学生のお子さんとその親御さんを
対象とした内容になっていますが。

そもそもアニメーションには
年齢や性別を問わずに

「誰にでも注目されやすく、
複雑なことを感覚的に分かりやすくして、
人の記憶に残りやすい」

という特徴があります。

このアニメーションの特徴について
もう少し詳しく解説してみましょう。

【特徴①】誰にでも注目されやすい

まず1つ目の特徴は、
アニメーションは誰にでも
注目されやすい
ということ。

アニメというと
子供しか関心を持たないと思われがちですが。

実は
日本でアニメの視聴者数が一番多いのは
40代というデータ
があります。

5〜69歳まで
男女を問わず幅広い層に支持されていて
誰にでも注目されやすいメディア。

それがアニメーションなんです。

【特徴②】複雑なことも感覚的にわかりやすく伝えられる

次に2つ目の特徴は、
複雑なことも感覚的にわかりやすく
伝えられる
ということ。

アメリカの心理学者
「アルバート・メラビアン」の実験によると。

人間は特定のケースにおいて、
情報の内容自体よりも「視覚」や「聴覚」といった
感覚的な部分に影響されやすい
ことがわかっています。

この点、
アニメーションはまさに「視覚」や「聴覚」といった
感覚的な部分に訴えかける情報発信ツール。

イラストと音声によって、
複雑な情報でも感覚的にわかりやすく
伝えることができるんです。

【特徴③】人の記憶に残りやすい

最後に3つ目の特徴は、
人の記憶に残りやすいということ。

イギリスの心理学者
「リチャード・ワイズマン」の実験によると。

実写の動画と比べてアニメーションの方が
15%も記憶に定着しやすい
ということがわかっています。

テキストや画像と比べて、
短い時間で多くの情報を伝えることができる
動画コンテンツですが。

アニメーションを使えば、
より人の記憶に残りやすい形で
伝えることができるんです。

以上、
アニメーションの3つの特徴について
詳しく解説させていただきました。

このような特徴を持つアニメーションは
子供から大人まで幅広い層に対する
情報発信にピッタリ
です。

アニメーション制作をご依頼については
お問い合わせフォームからご連絡ください。

制作のご依頼はコチラから

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